« 今夜のNHK「英語でしゃべらナイト」にエリック・クラプトン登場! | トップページ | 緊張体の楽器、自然体の楽器 »

2006年11月12日 (日)

JUNO-GでレコーディングしてCDまで焼ける本

というのが駅前の楽器屋さんに置いてあった。ローランドのカタログみたいなもので、B5判28ページ。
RS−50を黒くしただけのようだったJUNO−Dに比べ、JUNO−Gはデザインからして往年のJUNO−6を思わせる。
中身がスゴイことは既に知っている。そのうえこんなカタログで解説してくれるとあっては、うぅたまらん。パソコンを呑み込んでしまったシンセ、というのがFantom Xのイメージだが、それがもっと身近になったような気がする。しかしそれにしても、JUNO−Gというのは字面だけでもJUNO−6を彷彿とさせてくれる。ということは、次はやっぱりアナログ時代の最高峰、JUPITER−8を21世紀に甦らせる、JUPITER−Hか。

« 今夜のNHK「英語でしゃべらナイト」にエリック・クラプトン登場! | トップページ | 緊張体の楽器、自然体の楽器 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: JUNO-GでレコーディングしてCDまで焼ける本:

« 今夜のNHK「英語でしゃべらナイト」にエリック・クラプトン登場! | トップページ | 緊張体の楽器、自然体の楽器 »